ふとした出合い(縁)で、夢や希望が現実に、すばらしい未来がみえてくる。
白鳥正夫の関西ぶんか考
こんにちは、風変りな電気屋 です。

本日、えんとつ山倶楽部 会長 白鳥正夫さんから

メールをいただきました。

内容は、先日の「山根大通りストリートミュージアム」の記事。

ど素人の私の写真が3枚とライトアップも紹介されました。 (大感謝)

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白鳥正夫(しらとり・まさお)略歴紹介

朝日新聞社前企画委員。1944年、愛媛県新居浜市生まれ。
中央大学法学部卒業後、日刊工業新聞社編集局を経て、
1970年に朝日新聞社編集局に入社。
広島、和歌山両支局で記者をした後、大阪本社整理部員。
1989年に鳥取支局長、1991年に金沢支局長、
1993年に大阪企画部次長に転じ、
1996年から2004年まで企画委員を務める。
編著書に
『夢をつむぐ人々』
『夢しごと 三蔵法師を伝えて』
『日本海の夕陽』(いずれも東方出版)、
図録
『山本容子の美術遊園地』
『西遊記のシルクロード 三蔵法師の道』
『ヒロシマ 21世紀へのメッセージ』(いずれも朝日新聞社)、
『鳥取砂丘』『鳥取建築ノート』(いずれも富士出版)などがある。


「白鳥正夫の関西ぶんか考」12月1日号

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地域再生へ手づくりミュージアム


煙突山が、クローズアップされています。

是非、ご覧下さい。





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2009-12-02 Wed 18:21
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